画家・翻訳家 山田貴裕(やまだたかひろ)の
フェルメール猫ショップ
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希望
¥880,000
制昨年:2024 素 材:パネルにインクとジェッソ サイズ:145.5x89.4cm 夢見るキジトラ猫。2022年、17年10か月生きた愛猫を生前に描いた最後の大作。当初は静謐な雰囲気の作品だったが、2年後の2024年、アクリル板上にゴールドの球体を加筆。かすかに影が落ち、奥行きと動きを感じる楽し気な作品に変わった。名はみぃちゃん。 *コングレスクエア中之島エントランスにて2026年4-9月展示 (お引き渡し可能時期:2026年10月)
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愛しいもの達
¥880,000
制昨年:2019 素 材:ミクストメディア サイズ:89.4x145.5cm 2019 第78回水彩連盟展 ミューズ賞 受賞作品 めずらしい人物シリーズ。自宅に届いたアートを喜び見つめる2人の少女。絵のキジトラ猫は選挙ポスターのごとく堂々としている。 *コングレスクエア中之島エントランスにて2026年4-9月展示 (お引き渡し可能時期:2026年10月)
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AKEBONO
¥880,000
制昨年:2021 素 材:パネルにインクとジェッソ サイズ:89.4x145.5cm 時代を変化を楽しむ 2021年 第80回記念水彩連盟展 準会員推挙作品 *コングレスクエア中之島エントランスにて2026年4-9月展示 (お引き渡し可能時期:2026年10月)
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チャンスを掴む猫
¥880,000
制昨年:2024 素 材:キャンバスに顔料プリント サイズ:116.7x116.7cm 金魚を食べる夢には、 『チャンスをつかむ』 という意味があるらしい。2020年末、コロナ禍にデジタルとアナログの融合を模索し生まれたフェルメール猫シリーズの2024年作品。伊勢丹新宿店『金とと展』のために制作。本作は特価特大キャンバスポスター。 *コングレスクエア中之島エントランスにて2026年4-9月展示 (お引き渡し可能時期:2026年10月)
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フェルメール猫
¥33,000
制昨年:2020 素 材:キャンバスに顔料プリント サイズ:21x29.7cm コロナ禍をきっかけにデジタルとアナログの融合を模索し生まれた真珠の耳飾りの猫。2021年より公開。その後ポップアート要素を入れた『POP』、2023年の生成AIブームを取り込んだ『量産中』、ご当地背景などバリエーションも展開。抽象的背景をあしらった『∞(無限大)』は2025年、大阪関西万博 休憩所3 にて紙おむつ専用回収BOXの絵柄に採用された。国外ではこれまで個展やアートフェアを通じアメリカ、フランス、UAE、韓国、台湾にて展開。 *コングレスクエア中之島エントランスにて2026年4-9月展示 (お引き渡し時期:随時発送可能) *弊ショップの『フェルメール猫 A4サイズ額装』と同一商品です
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なにすんねん
¥375,000
制昨年:2014 素 材:パネルにインク サイズ:59.4×84.1cm 制作年:2014 画家の自画像。飼い猫を抱きしめ満ち足りた表情の作者と、迷惑そうだがまんざらでもなさそうなキジトラ猫。 2016 第17回 日本・フランス現代美術世界展 サロン・ドトーヌ賞受賞。ウッドパネルに直接描いたことにより、木目の温かみも楽しむことができる。 当時30歳だった山田が、自分のために描いた作品。